「書割(カキワレ・風景)」の前で張り子の犬とのワンショットです。このころは学生生活を謳歌しながら、写真師としての初代からの厳しい教えを受けている頃です。
昔は、3人で撮影すると真ん中の人が亡くなるという言い伝えがあったため、3人で撮影のときは、この張り子の犬や猫を使っていました。